蓄膿症(ちくのう)慢性副鼻腔炎の症状とは?

蓄膿症(ちくのう)・慢性副鼻腔炎の主な症状としては、透明でない鼻水がでたり、鼻水が奥から喉に流れたりするほかに、においが判りにくい、鼻詰まり、頭痛・頭が重くなったりします。
まれに眼の奥や鼻・頬の辺りが痛くなったりと、症状はさまざまです。

妊娠中に、「歯が急に痛い!虫歯?」っと思って歯科を受診してみたら、実は蓄膿症(ちくのう)が原因だったとこともあります(^^;)

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